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第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

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芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

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FTA

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検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

蓮舫氏「国籍問題」深刻化

政界往来  公開日時:2016-09-10

 

不可解対応…「台湾籍」を一転、除籍手続き

 民進党の蓮舫代表代行(48)の「国籍」問題が深刻化している。これまで、インタビューで「(台湾)籍は抜いた」と明言していたのに、除籍時期の「確認が取れない」として、6日に除籍手続きを取ったのだ。違法な「二重国籍」のまま国会議員や閣僚となり、党代表選(15日投開票)を戦っていた可能性が出てきた。一連の不可解な対応は、危機管理の観点からも「リーダー失格」といえそうだ。識者の中には「二重国籍が確認されれば、議員辞職すべきだ」という声もある。

 「(1985年)1月21日に日本国籍を取得した」「17歳で未成年だったので、父と東京(の台北駐日経済文化代表処)で台湾籍の放棄手続きをした。ただ、私は(父が当局とやりとりした)台湾語が分からない。私は台湾籍放棄の手続きをしたと『父を信じて』今に至る」「改めて台湾に確認を求めているが、まだ確認が取れていな


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