メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 

第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

[日韓首脳会談]朴槿恵が“水面下の圧力”を掛けるほど恐れた人物

政界往来  公開日時:2015-11-30

 

 弱い犬ほどよく吠えるという……。

 これまで、「慰安婦問題」と「歴史認識」をうるさいほどに訴え、告げ口外交を展開して日韓関係をこじらせてきた韓国の朴槿恵大統領。近いところでは、7月、明治日本の産業革命遺産の世界文化遺産登録にあたり、強制労働があったことを認めろと迫ってきた韓国に振り回された記憶が甦(よみがえ)ってくるが、

「11月2日に行われた日韓首脳会談に際しても、韓国は日程交渉の段階で居丈高な姿勢を見せました」

 こう解説するのは、全国紙の政治部デスクだ。

「首脳会談の日取りがまだ正式に決まっていないのに、韓国側は勝手に『2日の日程を提案した』と発表。日本政府の神経を逆撫でした上に、同時に韓国を訪れていた中国の李克強首相は『公式訪問』だが、安倍(晋三)総理は『実務訪問』と“差別化”を図った。実際、朴大統領は、李首相とは個別に晩餐会を行ったにも拘(かかわ)らず、


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方はこちらからログインして記事の続きをお楽しみください。

 

   メールアドレス  

 

   パスワード    

 

   

 

 

まだ会員になっていない方へ 会員登録のご案内

 

 会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

 

区切り線