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社会 / SOCIETY

市民有志133人が京都地検に提出した「告発状」の疑問 №3

編集部  公開日時:2015-03-23

 

大久保被告“擁護”に終始する「公益法人に関する調査委員会」

 弊サイトでは一連の“漢検問題”について報じているが、時あたかも写真週刊誌『フライデー』が3月27日号で、漢検の元副理事長・大久保浩被告のインタビュー記事を掲載した。内容は大久保被告の一方的な言い分なのだが、なぜか「公益法人に関する調査委員会」大山氏の“解釈”は違うのだ。



 これは背任罪で懲役2年6ヵ月の実刑が確定し、近々収監される大久保浩被告がインタビューに応じたもので、大久保被告は最後に、
<――出所したら、また教育事業に関わっていきたいと思います>

 と殊勝に語っているが、ほぼ全文にわたり“文科省に利用された”“狙われた”と、文科省に対する“怨念”と現在の漢検に対する問題点をルル述べている。

 漢検副理事長時代、漢検に集まったカネを私的に流用して高級車やネオン界に湯水のように浪費した男が、で


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