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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

自民、TPP慎重論広がる 反対派が月内に会合

政界往来  公開日時:2013-02-15

 

 環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉参加を巡り、自民党内で慎重論が拡大してきた。農林関係議員を中心とする反対派は月内に大規模な会合を開いて政府へ圧力を強める構え。安倍晋三首相は来月にも訪米する予定だが、交渉への早期参加を求める米側にどう応えるのか、対応は一段と難しさを増している。

 「まだ状況分析が十分ではない。精査、分析し判断したい」。13日のNHK番組で首相は「訪米時に交渉参加を表明するか」を問われ、こう述べるにとどめた。衆院選時には「国益が守られれば交渉していく」と話していたが、首相就任後は言葉を選んでいる。

■夏までに統一見解

 甘利明経済財政・再生相は14日のTBS番組で、聖域なき関税撤廃という前提条件が崩れるかどうかがカギになると指摘。「米国も(関税撤廃の例外化で)砂糖は譲れない。各国が譲れないものがあると前提条件に穴が開き、交渉につながるかもしれない」と述… → 続きを見る


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