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菅内閣(2020年9月16日)

内閣総理大臣菅 義偉

副総理、財務、金融麻生太郎

内閣官房長官加藤勝信

総務|武田良太

法務|上川陽子

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|田村憲久

農林水産|野上浩太郎

経済産業|梶山弘志

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|岸 信夫

復興|平沢勝栄

国家公安|小此木八郎

行政・規制改革|河野太郎

デジタル|平井卓也

経済再生|西村康稔

地方創生|坂本哲志

五輪|橋本聖子

万博|井上信治

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

露、軍事演習で「航行の自由」に対抗 日米に揺さぶり

政界往来  公開日時:2021-07-15

 

ロシアが日本海や不法占拠している北方領土などで軍事的な動きを活発化させている。小規模の訓練に加え、先進的な戦闘を想定して大規模な将兵と最新兵器を投入する部隊演習も明らかになっている。日本の背後に控える米国を見据え、太平洋側での影響力増大を戦略的に進めているとの指摘もあり、日本政府は緊張を強めている。

日本周辺ではロシア軍の演習が相次いでいる。6月には北方領土の周辺海域で「爆撃」や「射撃」などを実施すると日本側に通告。翌7月も日本の排他的経済水域(EEZ)にある日本海の好漁場「大和堆(やまとたい)」を含む広大な海域で、ミサイル射撃を行うと伝えてきた。

北方領土では、不法占拠の既成事実化を図るロシアが防衛力を強化。ロシア軍当局は2月と6月に多数の将兵と艦船や航空機などを投入した大規模演習を実施したと発表した。

2月の演習では、無人機「ドローン」の運用や、電波妨害で敵勢力を無力… → 続きを見る


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