メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 

菅内閣(2020年9月16日)

内閣総理大臣菅 義偉

副総理、財務、金融麻生太郎

内閣官房長官加藤勝信

総務|武田良太

法務|上川陽子

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|田村憲久

農林水産|野上浩太郎

経済産業|梶山弘志

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|岸 信夫

復興|平沢勝栄

国家公安|小此木八郎

行政・規制改革|河野太郎

デジタル|平井卓也

経済再生|西村康稔

地方創生|坂本哲志

五輪|橋本聖子

万博|井上信治

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

文政権、あきれた「コウモリ外交」 バイデン陣営に接近で「日米関係」にくさび?

政界往来  公開日時:2020-11-15

 

菅政権は米韓の悪乗り「対日攻撃」許すな

 米大統領選で民主党のジョー・バイデン前副大統領が勝利を確実にしたことを受け、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が蠢(うごめ)き始めた。訪米中の康京和(カン・ギョンファ)外相が、バイデン陣営の外交・安全保障担当者と会い、次期政権との協力について議論する方針なのだ。今後、十八番の「告げ口外交」「コウモリ外交」を駆使して、「強固な日米関係」にくさびを打ち込み、悪乗りの「対日攻撃」を仕掛けてくる危険性があるという。ジャーナリストの室谷克実氏が、人気連載「新悪韓論」で、菅義偉政権が厳重警戒すべき、隣国の動向を追った。

 韓国の文大統領は、米大統領選でバイデン氏の当選が確実になると、祝意を表した。その文面は「われわれの同盟は強力であり、韓米両国間の連携は非常に強固である」として、「一緒に行きましょう」と結んでいる。

 文政権が発足してから3年… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線