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社会 / SOCIETY

竹内結子さん急逝からみる民放報道のあり方 視聴率より「悼む心」が大切

往来2  公開日時:2020-10-16

 

 あまりにも衝撃だった女優、竹内結子さん(享年40)の急逝。9月27日未明、夫で俳優の中林大樹(35)が発見し、病院に運ばれたが帰らぬ人となった。9月30日には家族葬が営まれたという。

 「中林と2人の息子だけで都内の葬儀場でひっそりと執り行われたそうです。昨年2月に中林と結婚、今年1月には待望の赤ちゃんを授かったばかり。前夫の中村獅童との間にできた長男も彼女の熱心な教育の末、有名私立中学に見事入学した。家庭は本当に円満で、何ら変わったことはなく、直前には一家だんらんで夕餉(ゆうげ)を楽しんでいたそうです」と竹内さんを知る芸能関係者は話す。

 彼女がなぜ自ら死を選んだのか。思い当たるふしもなく予兆も感じられなかったといい、背景や要因も依然謎のままだ。彼女を一番知る身近な存在の夫も憔悴(しょうすい)しきっている。

 「三浦春馬さん、芦名星さん、藤木孝さんに続いて、トップ女優… → 続きを見る


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