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菅内閣(2020年9月16日)

内閣総理大臣菅 義偉

副総理、財務、金融麻生太郎

内閣官房長官加藤勝信

総務|武田良太

法務|上川陽子

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|田村憲久

農林水産|野上浩太郎

経済産業|梶山弘志

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|岸 信夫

復興|平沢勝栄

国家公安|小此木八郎

行政・規制改革|河野太郎

デジタル|平井卓也

経済再生|西村康稔

地方創生|坂本哲志

五輪|橋本聖子

万博|井上信治

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

韓国警察の脱北女性への性暴力が横行、組織的な隠蔽も

政界往来  公開日時:2020-10-15

 

 北朝鮮から脱北して韓国に入国した人の数は、2020年3月の時点で3万3658人(統一省の統計)。そのすべてが韓国に住み続けているわけではないが、韓国で生まれた脱北者2世を含めると、すでに4万人近くになっていると言われている。

 韓国に入国して日の浅い脱北者には、居住地の警察署に所属する警察官が、身辺保護管として付く。北朝鮮のスパイである可能性が排除できないために監視し、同時に、生活上の悩みやトラブルの相談にも乗る。ところが、その身辺警護官が脱北女性に性暴力を振るう事例が相次いでいる。

 韓国の中央日報は今年7月、ソウルの瑞草(ソチョ)警察署の幹部が、自身が身辺警護を行っていた脱北女性に長期間にわたって性暴力を振るっていたと報じた。

 (参考記事:韓国で「性暴力」の餌食になる脱北女性たち…被害は一般女性の10倍)

 脱北者の定着教育機関「ハナ院」の諮問委員を務めるチ… → 続きを見る


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