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社会 / SOCIETY

北村晴男弁護士、大村知事リコール運動を称賛 「昭和天皇作品に税金投入、あり得ない」

政界往来  公開日時:2020-10-15

 

 愛知県の大村秀章知事に対するリコール運動が始まって1カ月が経過した。税金を投入した昨年の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の企画展で、昭和天皇の写真をバーナーで焼き、その灰を足で踏みつけるような映像作品などの公開を認めた大村知事に対し、県民や識者から怒りの声が殺到している。リコール運動に賛同して、自身のSNSでも発信している北村晴男弁護士が、夕刊フジの取材に応じた。



 「作品がひど過ぎてチラッとしか見ていないが、こんなものに税金を投入するなどあり得ない。明らかな反日プロパガンダだ」

 北村氏は、焦点である昭和天皇の映像作品について、こう語った。

 リコール運動は、がんで闘病中の「高須クリニック」の高須克弥院長が発起人となって先月末、スタートした。北村氏は、高須院長らの行動を称賛している。法律家の観点から、次のように考察した。

 まず、大村知事は2019年… → 続きを見る


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