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社会 / SOCIETY

許永中氏が身を震わせて怒った「堤清二の裏切り」

政界往来  公開日時:2019-11-15

 

 許永中氏といえば、大阪生まれの在日韓国人にして、バブル経済の真っ只中の日本で、「戦後最大のフィクサー」とも「闇社会の帝王」とも呼ばれた人物である。戦後最大の経済事件と言われたイトマン事件やその後の石橋産業事件によって逮捕され、2年に及ぶ逃亡生活などを経て、日本そして韓国で服役した。出所後は表だってメディアに登場することもなく、韓国でビジネスを手がけてきた。

 その許永中氏が9月から10月にかけて相次いでテレビに出演をした。『ゴゴスマ』(TBS系)での単独インタビューを放送したのを皮切りに、『深層NEWS』(BS日テレ)、そして『ミント!』(毎日放送)でもインタビューが放送された。

 テレビで許氏は、バブル時代や「3000億円が闇に消えた」といわれるイトマン事件などについて口を開いた。

 バブルの時代からすでに30年近くが経ち、もはやいまの日本には、狂乱の好景気を生み出す… → 続きを見る


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