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社会 / SOCIETY

くすぶるカジノ誘致 政界は山口組再統一を望んでいるのか

政界往来  公開日時:2019-10-15

 

 6代目山口組の高山清司若頭がほどなく府中刑務所から出所するが、身構えて待つはずの神戸山口組(井上邦雄組長)に奇怪な動きが出ている。

 主戦力の山健組・中田広志組長が8月下旬からずっと消息不明なのだ。組の会議や行事は全欠席、どこで何をしているのか、表向き一切伝わっていない。

 ほぼ同じころ、井上邦雄組長が何らかの理由で中田組長を手ひどく殴ったという噂が流れた。もともとが親分―子分関係だから、殴るぐらいのパワハラは不思議でない。この「殴打」と「消息不明」が関係あるのかないのか、それも分からない。

 これまで中田組長が率いる山健組からはかなりの数の組員が6代目山口組側に流れ、中田組長と弘道会とは完全にハンメのはずだが、一部にそれがそうでもないという観測がある。

 西日本の中立系団体幹部が言う。

「弘道会の今の若頭は中野寿城さんだ。中野さんは岐阜刑務所で中田組長と一… → 続きを見る


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