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社会 / SOCIETY

朝鮮日報の社説 日本語版への掲載再開を

政界往来  公開日時:2019-09-16

 

 韓国大手紙で保守の立場から文在寅政権の対日姿勢を批判する朝鮮日報の日本語版サイトで、1カ月以上も社説やコラムの掲載が停止した状態が続いている。

 日本語版を運営する同紙の子会社は理由を明らかにしていないが、日本語の見出しが「日本の嫌韓感情をあおっている」と韓国大統領府から批判された。政府の圧力を受けた自主規制であるなら、極めて残念だ。

 引き金は7月15日の韓国のテレビ番組だった。

 朝鮮日報の紙面で「どちらが親日で、誰が国を滅ぼす売国人か」と題していた論説委員のコラムが、日本語版サイトでは「『反日』で韓国を駄目にして日本を助ける『売国』文在寅政権」という見出しで掲載されていた。刺激的な見出しに変えた、とやり玉に挙がった。

 これを受けて、文大統領から次期法相に指名された、当時の大統領府民情首席秘書官、●国(チョ・グク)氏がフェイスブックで、朝鮮日報と、やはり韓国… → 続きを見る


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