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社会 / SOCIETY

朝日新聞 変わらない「角度」

政界往来  公開日時:2019-09-15

 

 朝日新聞の記事を読むと時折、どこか別の世界のことを報じているかのような錯覚にとらわれる。7月31日付夕刊の1面トップ記事は、「トランプ政権 強める介入」と白抜きの横見出しを取った上で、こんな縦見出しをつけていた。

 「米軍駐留費『日本は5倍負担を』」

 「日韓仲裁へ『ホワイト国継続を』」

 記事の中身はとみると、次のように書いていた。

 「トランプ米政権のボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)が先週、日本を訪問した際に、在日米軍の日本側負担について、現状の5倍となる巨額の支払いを求める可能性があることを伝えていたことがわかった」

 「日本による対韓輸出規制や、元徴用工訴訟の判決などをめぐって対立が激化している日本と韓国に対し、トランプ米政権が事態の悪化を避けるため、自制案を示したことが朝日新聞の取材でわかった」

 事実であれば重大事であるが、菅義偉(… → 続きを見る


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