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第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

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国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

立民・枝野代表の政治姿勢に疑問 普天間問題、バラ色の選挙公約掲げるも“手だて”示されず…

政界往来  公開日時:2019-08-15

 

まるで旧民主党のカーボンコピー

「参院選では議席倍増という結果が出た。衆参両院とも野党第一党として、さらに大きな責任を負うことになった」

 立憲民主党の枝野幸男代表は7月25日の党常任幹事会で、こう勝利宣言した。

 しかし、改選9議席から17議席にほぼ倍増したものの、枝野氏が積極的に擁立した元アイドルや、有名弁護士らの目玉候補は落選した。比例区得票も2017年衆院選の約1100万票から約316万減の約791万票に激減した。

 実際は、とても喜べる結果とはいえない。その原因は、枝野氏の「政治姿勢」と「公約」にあったのではないか。

 立憲民主党は、今回の参院選で有権者に耳当たりの良い「バラ色の政策」を公約した。「消費税増税は凍結」「中小零細企業への支援を拡充しつつ、5年以内に最低賃金を1300円に引き上げ」「医療・介護・保育・障害に関する費用の世帯の自己負担額合計… → 続きを見る


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