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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

海外メディアも渋野日向子の全英女子Vを絶賛

往来2  公開日時:2019-08-15

 

「恐れを知らないスマイリング・シンデレラ」「ファンの心をつかむ」

 ゴルフの全英女子オープンの最終日が4日(日本時間5日)、英国のミルトンキーンズ・ウォバーンGCで行われ、日本の渋野日向子(20、RSK山陽放送)が通算18アンダーでメジャー初優勝。1977年に全米女子プロで優勝した樋口久子さん以来42年ぶりとなる日本人史上2人目のメジャー制覇の快挙をやってのけた。

 昨年7月にプロテストに合格したばかりで日本では黄金世代と評される渋野は、単独首位で最終日を迎えていたが、3番で痛恨のダブルボギーを叩き5番終了時点で、5人が首位に並ぶ大混戦となった。だが、粘り強く最終ホールにバーディーを奪い、17アンダーでホールアウトしていたリゼット・サラス(米国)を1打差で突き放して優勝を決めた。世界的には、ほぼ無名だったシンデレラの誕生を海外メディアは大きく取り扱った。

 英国のBB… → 続きを見る


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