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第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

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船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

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国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

大和堆へ巡視船派遣へ 海上保安庁

政界往来  公開日時:2019-06-15

 

北の漁船警戒、違法操業阻止

 海上保安庁が、日本の排他的経済水域(EEZ)にある日本海の好漁場「大和堆(やまとたい)」に大型巡視船などを近く派遣し、違法操業の北朝鮮漁船の取り締まりに着手することが21日、政府関係者への取材で分かった。大和堆では近年、水域に侵入した多数の北朝鮮漁船が取り締まりに抵抗するなどして問題化。海保は6月の漁期を前に巡視船を派遣して入域阻止を目指す。

 一方、取り締まりをめぐっては、昨年10~11月に巡視船が北朝鮮漁船から接触され、破損する事案が2件起きていたことが判明。漁船は大型鋼船だったが巡視船に大きな損傷はなく、公務執行妨害容疑などでの摘発は見送った。投石も約20件発生しており、今季も抵抗を警戒する。

 海保は21日、拠点となる新潟港(新潟市)に巡視船を集結。水産庁の漁業取締船とも連携し大和堆周辺での本格的な警戒を始める。

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