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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

小平奈緒が思う「スポーツマンシップ」のカタチ

往来2  公開日時:2018-06-20

 

「負けて良かった」と思われる勝者に

■今、考えるスポーツの在り方、「誰かに負けたくない」と考えるより本当に大切なこと

 平昌五輪のスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(相沢病院)。36秒94という五輪新記録を打ち立て、果たした快挙は日本中に感動を届けた。3度目の五輪で悲願を成就させた瞬間、銀メダルのイ・サンファ(韓国)と健闘を称え合うシーンも脚光を浴びた。あの時、何を想い、動いたのか。そして、実践した本人が考える「スポーツマンシップ」のカタチとは――。「THE ANSWER」のインタビューに応じ、考えを明かした。

「あの時、お互いに『おめでとう』より『よくやったね』という言葉が出たんです。私たちがお互いに競技に対して、かけてきた時間を理解して、乗り越えてきたものも分かっている。そういった中で、オリンピックという大きな舞台で2人で成し遂げたことに対… → 続きを見る


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