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第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

拉致被害者奪還に力

政界往来  公開日時:2018-04-15

 

「今こそ、最後のチャンスだと思っています」。30日、安倍晋三首相と面会した拉致被害者、横田めぐみさんの母、早紀江さんはこう訴えた。わずか13歳のめぐみさんが北朝鮮に拉致されてから、40年以上の歳月が流れている。北の国際社会への歩み寄りという、ようやく巡ってきたこの機を逃すわけにはいかない。

 ▼北朝鮮情勢そっちのけで国会が騒いだ森友学園問題では、安倍首相の次の答弁が火に油を注ぎ、野党を勢いづかせたとの指摘がある。「私や妻がもし関わっていたのであれば、総理大臣を辞める」。だが、安倍首相は拉致問題でも同様の発言をしている。

 ▼平成28年1月の衆院予算委員会で、「拉致を使ってのし上がったのか」などと追及する民主党議員(当時)に対し、安倍首相はこう明言した。「私が言っていることが真実だとバッジをかけて言う。違っていたら国会議員を辞める」。

 ▼ところがこの時は、安倍首相が自らの… → 続きを見る


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