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社会 / SOCIETY

メガソーラー建設に反社会的勢力

編集部  公開日時:2018-01-12

 

「鳥羽市の大型メガソーラーに反社が関与か」

全市が伊勢志摩國立公園内に位置する三重県鳥羽市は由緒ある景勝地で、昨年5月にはほど近い賢島で世界の首脳が集まって、第42回先進国首脳会議伊勢志摩サミットが開催された。
この鳥羽市の船津町で現在、16メガの大型メガソーラー建設が進んでいる。
建設は韓国系の企業SUNホールデイングス(東京都中央区・高 永俊 社長)とタイガー(横浜市 青葉区・KT 会長)の共同事業で進められ、計画地の所有権も50%ずつとなつている。

このメガソーラー建設に関して本サイトに一通の内部告発が寄せられた。

告発文によると、このメガソーラー事業をめぐって、国内外の複数の企業がSUNホールデイングスを告訴する動きがあると言う。
訴えを起こそうとしている香港系企業は、用地の売買契約も済ませ、経産省の設備認定(ID)も取得して中部電力との連係系統の権利を持つ… → 続きを見る


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