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社会 / SOCIETY

朝日新聞へ「疑念が晴れない」

政界往来  公開日時:2018-04-15

 

 朝日新聞が学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題に関し、執拗(しつよう)に用いる表現を使えば「疑念が晴れない」「疑問が残ったままだ」「追及を何とかかわしたい。そんな狙いもうかがえる」とでも言うべきか。

 まるで国家の存亡にかかわる重大問題であるかのように、加計問題について膨大な記事を量産してきた朝日が、紙面に載せたがらない事実のことである。

 日本維新の会の足立康史衆院議員は15日の衆院文部科学委員会で、「新学部『総理の意向』」「文科省に記録文書」と書いた5月17日付朝日の朝刊1面トップ記事について捏造(ねつぞう)報道だと指摘し、その理由の一つとしてこう述べた。

 「『国家戦略特区諮問会議決定という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか』と書いてある。総理からの指示ではないが、こういう形にすれば総理からの指示があったかのように見えるよね、と書い… → 続きを見る


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