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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

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文化 / CULTURE

トランプ・金正恩の守護霊が語る、これから❕

編集部  公開日時:2017-09-06

 

 8月29日早朝、北海道襟裳岬の上空を北朝鮮のミサイルが通過。日本中に緊張が走った。

 その“舌の根の乾かぬ”9月3日、今度は北朝鮮・北東部で「ICBM(大陸間弾道ミサイル)搭載用の水爆実験を完全に成功した」とする声明を北朝鮮の核兵器研究所が発表。核実験は6回目で、ついに懸念していた水爆実験を北朝鮮が実施したのだ。
尚、北朝鮮は9月9日が建国記念日。この記念日に米国へ軍事的攻撃をするという情報が根強い。一連の行為は、その最終準備に入った事を意味するものだろうか――。

 今こそ金正恩委員長の本音が知りたいところ。そこへ金委員長の守護霊が霊言として自らの考えを幸福の科学グループ職員に激白。金委員長の守護霊は本音なのか建前なのか分からないが強気一辺倒なのだ。虚勢を張っていたとしても我が国にとっては最大の脅威である事は違わない。

 この模様は『~緊急 守護霊インタビュー~金正恩VSドナルド・トランプ』(大川隆法・著/幸福の科学出版・刊)として緊急発刊。その重要部分を一部、抜粋する。
開口一番で金委員長の守護霊は《(私は)世界を動かしている。世界は私の周りを回ってる》と豪語。その上で当初、語っていたグアムを狙わず北海道・東北方面にミサイルを発射した事について次の様に胸を張った。

《信用しすぎるんだな。「ここの上を通るからね」って言ったら、ほんとに、そこで待ってる。子供みたいだ》《「ここに撃つからね」って言って、日本とアメリカとが両方、撃ち落としたら「見事に撃ち落とした」って世界に報道するんでしょう? 北朝鮮がそれはバカ見るだけじゃない。それが分からないほどバカじゃない。あのなあ、知力戦で、もうすでに敗れてるんだよ。戦争っていうのは実際の実弾戦の前に、知力戦が先なんだよ。君たちは知るべきだ。“天才”を相手にしてるんだ。分かってる?》

 自らを「天才」と… → 続きを見る


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