メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 

第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

捕まるのも当然! “盗撮天国”韓国、犯人たちの大胆すぎる手口とは――

政界往来2  公開日時:2017-07-20

 

 ここ数年、韓国では盗撮被害が増加している。実際、2010年には年間1,100件余りだったが、15年には7,623件にまで増加。わずか5年の間に、約7倍にまで膨れ上がった。

 そんななか驚きなのは、社会的地位の高い人物たちが犯行に手を染めるケースが少なくないことだ。

 3月10日、国内最大手の広告代理店「第一企画」の社員が女子トイレを盗撮して退職処分となった。男の犯行は実に大胆だ。なんと、スマートフォンを片手に女子トイレに乗り込むと、個室の隙間から直接、撮影していたのだ。

 ここまで堂々と盗撮できる神経はたいしたものだが、男の犯行はあまりにも無計画すぎた。結局、現場を取り押さえられて、翌日には退職処分となった。会社側はこの件を警察に通報。現在、余罪についても捜査中だ。

 また同27日には、漣川(ヨンチョン)地方の郡庁に勤める公務員の男が、郡庁内の女子トイレに隠しカメ… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線