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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

あの震災から7年目 宮城から元気印を心に!

編集部  公開日時:2017-03-21

 

 3月25日から公演される舞台『俺と劉備様と関羽兄貴と』(HSU未来創造・東京キャンパス)で俳優デビューを飾る伊良子未來(20)。


 実家は飲食店を営んでおり、そもそもは実業家を志していたという。

 高校3年までは経営を学ぶために大学へ進学、その後は起業する為の準備期間として数年、一般企業で働くビジョンを持っていたそうだ。それがよもやの芸能界入り。「個人事業主」という括りで考えれば、芸能界入りは起業と同じだが、彼が夢見ていた“経営”と芸能界のそれは180度異なるといっても過言ではない。

 人生の分岐点となる道標で「経営」ではなく「芸能」を選んだ伊良子。一体、彼の身に何があったのだろうか。

「実家の宮城から上京。千葉の学校へ通っているのですが、学校で俳優・モデルの募集を知り、友だちと軽い気持ちで応募したのがきっかけ。個人的には演技をするというより、ポーズを作るモデ… → 続きを見る


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