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菅内閣(2020年9月16日)

内閣総理大臣菅 義偉

副総理、財務、金融麻生太郎

内閣官房長官加藤勝信

総務|武田良太

法務|上川陽子

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|田村憲久

農林水産|野上浩太郎

経済産業|梶山弘志

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|岸 信夫

復興|平沢勝栄

国家公安|小此木八郎

行政・規制改革|河野太郎

デジタル|平井卓也

経済再生|西村康稔

地方創生|坂本哲志

五輪|橋本聖子

万博|井上信治

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

広島・長崎「道義的な目覚めの地」 オバマ氏演説17分

政界往来  公開日時:2016-06-15

 

 オバマ米大統領は27日の広島での演説で「『核兵器なき世界』を追求する勇気を持たなければならない」と訴えた。チェコの首都プラハで「核兵器なき世界」を提唱して始まったオバマ政権が任期の最終年に再び、この原点で締めくくる――。就任当初からオバマ氏が描いていた米国の現職大統領として初めて広島を訪れるという青写真がこの日、結実した。

「今回、広島に来ることができて本当によかった」。オバマ氏が27日の演説終了後、安倍晋三首相と原爆ドームに向かう途中、語りかけたこの一言に今回の訪問の意義が凝縮される。黒人初の大統領として米国の歴史に名を刻んだオバマ氏が任期中、一貫して意識したのは、この「歴史」だ。

 キューバとの国交回復、イランとの核合意――。過去の米大統領が誰もなし遂げられなかった難題。今回の広島訪問もオバマ氏がこだわるその歴史の延長線上にある。演説もそんな心情が随所にうかがえた。「広島… → 続きを見る


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