メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 
プレー曜日
プレー料金
エリア

 

第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

中国・環球時報が英メディアを罵倒 「エリザベス女王」報道でメンツ丸潰れ

政界往来2  公開日時:2016-05-16

 

 英国のエリザベス女王が、中国の習近平国家主席による昨年10月の公式訪英に絡み、「(中国当局者の英国側への態度が)非常に無礼だった」と発言していたことを受け、中国メディアが猛反発した。女王陛下に文句を言うわけにいかなかったのか、英国メディアを「ゴシップ狂たち」などと罵(ののし)ったのだ。英中関係は「蜜月から対立」に向かうのか。

 女王の本音発言は、バッキンガム宮殿で10日開かれた園遊会で、習氏訪英の警備責任者を務めた女性警官との立ち話で私的に披露された。これをテレビカメラのマイクが拾い、BBC放送などが11日、「英女王、中国当局は大変非礼」として全世界に向けて報じた。

 完全にメンツを潰された中国だが、さすがに英国の元首である女王を批判できなかったようだ。ただ、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は黙っていなかった。

 AFP通信(日本語版)は12日、「英マスコミの『野… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線