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経済 / ECONOMY

もはや犯罪企業。三菱自動車「25年の詐欺」を新聞各紙が冷静に分析

政界往来  公開日時:2016-05-01

 

ジャーナリストの内田誠さんは、「三菱自工はもう助からないだろう」とし、新聞各紙がこの不正問題をどう伝えたかを分析しています。

各紙は、「繰り返される三菱自動車の不正」をどう報じたか

◆1面トップの見出しから……。

《朝日》…「三菱自 91年から不正測定」
《読売》…「燃費 走行データ無視」
《毎日》…「三菱自社長、引責辞任へ」
《東京》…「三菱自 不正25年「伝承」」

◆解説面の見出しから……。

《朝日》…「三菱自「不正」四半世紀」
《読売》…「燃費目標5回引き上げ」
《毎日》…「経営陣関与 焦点に」
《東京》…「不正脈々 消費者欺く」

ハドル

こりゃ、もう、助かりませんね、多分。もちろん、三菱自動車のことです。各紙、表現のきつさ、厳しさを競うような趣が見出しに溢れんばかりです。よく使う表現ですが、「企業の不祥事」と観ていたら実は「企業… → 続きを見る


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