メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 

第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

中国・韓国は、なぜオバマの広島訪問にこれほど怯えるのか?

政界往来  公開日時:2016-05-01

 

● オバマ大統領の広島訪問に韓中日の識者が懸念の声

アメリカのオバマ大統領が5月下旬の伊勢志摩サミットに合わせて、被爆地である広島を訪問する可能性が浮上していますが、韓国の北東アジア戦略研究機関であるニア財団の招きで、今月22日にソウルで会談を行った日中韓の識者はこぞって「懸念」を表明したそうです。

ソウル大学の李泰鎮(イ・テジン)名誉教授は、「オバマ大統領が広島を訪問すれば(歴史問題解決を)さらに難しくしてしまう。歴史問題が解決され、北東アジアの平和共存体制が確立された後、米国の大統領だけでなく各国の首脳が一緒に訪問するというのが妥当だ」と主張したそうです。

しかし、歴史問題を複雑にしているのは、あくまで韓国側であり、日本ではありません。しかも昨年末には日韓慰安婦合意がなされ、日韓双方とも不満はあれど、一応は決着にむけた取り決めがなされたはずです。やはり韓国としてはいつ… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線