メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

スリッページ

中国「影の銀行」

談 合

スリーボンド(株)

古谷建設

経団連

ライオンズクラブ330-A地区

(株)デイリーエッグ

塩田大介

双海通商

 

政界往来の使い方

 

政界往来へのご出稿について

 

経済 / ECONOMY

孫社長がバスケに120億円もつぎ込む理由

政界往来  公開日時:2016-03-30

 

野球のホークスに次ぐ新たな「顔」になるか

サッカー界の重鎮・川淵三郎Jリーグ初代チェアマンと携帯会社大手ソフトバンクを擁するソフトバンクグループの孫正義社長が、バスケットボールで手を組む。

今年秋に開幕するプロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」(以下Bリーグ)。ソフトバンクはトップパートナーとして同リーグを資金面でサポートし、スマホ向けに全試合をライブ中継する。トップパートナーは現在ソフトバンクだけで、今後もソフトバンクのみがトップパートナーであり続ける見込みだ。

スポーツ生中継サービスが始動

ソフトバンクは子会社のヤフーと共同で、スマートフォンやタブレットでスポーツの生中継が見放題の「スポナビライブ」を3月17日から始める。ユーザーはアプリをダウンロードして利用する仕組みだ。

コンテンツは多岐に渡る。巨人と広島を除くプロ野球10球団が主催するオープン… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線