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政治 / POLITICS

【幸福実現党・釈量子党首】 国連で開催された『女子差別撤廃委員会』でスピーチ

政界往来2  公開日時:2016-03-01

 

 幸福実現党・釈量子党首がこのほど、スイス・ジュネーブの国連で開催された『女子差別撤廃委員会』に参加。約1分間スピーチを行った。


 杉田水脈衆議院議員、なでしこアクション・山本優美子代表ら民間8団体が日本の正しい歴史認識を主張。第二次大戦中に行ったと言われている日本軍の強制連行、従軍慰安婦の性奴隷について「正しい見解」を訴えた。

 この『女子差別撤廃委員会』は『女子差別撤廃条約』が正しく実行されているかを審査、検討する組織。今回は「(日本を)愛しているから黙ってられない」釈党首らが“実力行使”に打って出た格好だ。

 釈党首は「性奴隷は明らかに間違い。ジャーナリストの吉田清治氏は自らの報道が誤報だった事を認め、撤回している。日本史で崇められている天照大神は女性で125代に及ぶ天皇のうち、実に女性は10代も存在。日本は女性に対し、敬意を持っている」と英語で熱弁した。

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