メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="0408ef80.6c42e92b.09107b03.2087fd89";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="250x250";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1515987454941";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js"></script>

ギルド的

総水銀とは

公益財団法人とは

原理主義

地方競馬全国協会

木嶋佳苗被告

ウッドプラス中津事業協同組合

京都市洛和会音羽病院

福島県楢葉町草野孝町長(朝日新聞の取材)

コスタ・クロチエレ社(コスタ・クルーズ)

東電弁護団【長島・大野・常松法律事務所】

駿河台日本大学病院

天理教

水谷建設
ザ・クリニック

 

        

    

政界往来へのご出稿について

 

 

        

 

社会 / SOCIETY

怒号が飛び交った詐欺会社「V社」の説明会

編集部  公開日時:2015-09-14

 

「怒」「驚」――新たに“100億円事業”の設立を宣言

“インチキ債権”を作成し、銀行に凍結されている預金の解除を求める裁判に持ち込んだ詐欺会社「Vi-Holdings」(以下V社)。この裁判に関する説明会が、8月18日に東京、同22日大阪で、それぞれ開かれた。その内容たるや“何をかいわんや”。だ。


 説明会に被害者側は約70名出席したが、V社側からは同社の整理を担当している諸永法律事務所の事務員だけで、張本人の高野真樹、松波利幸(V社の代表)は姿を見せなかった。
 そんななかでの説明会――それは名ばかりで、V社の整理を担当している諸永法律事務所の弁護士も出席せず(訴訟担当の“関係のない”弁護士は出席)弁護士資格の無い吉永なる事務員(諸永法律事務所)が、聞きかじりの法律用語を散りばめて「言いわけ」「ゴマかし」を繰り返すだけ。
 そんなV社側の姿勢に、被害者側もサスガに忍耐… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線