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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

五輪後のロンドンでも混迷…新国立「巨人本拠地計画」の盲点

政界往来  公開日時:2015-09-01

 

「2020年以降に民間委託し、プロの野球チームやサッカークラブのホームグラウンドになる可能性は十分ある」

 下村博文・文科相が最近、新国立競技場の東京五輪後の運営について、あちこちのメディアでそう語っている。間違いなく念頭にあるのは、新国立の「巨人本拠地化計画」。スポーツブランド「アンダーアーマー」の日本代理店・ドーム社の安田秀一社長と、三菱商事の元同僚である後藤田正純衆院議員の2人が、仕掛けたとされるプランだ。アンダーアーマーは、昨年から巨人と5年50億円のスポンサー契約を結んでいる。

 この計画に下村は「乗り気」といわれているが、すでに自民党内も巨人の本拠地に転用するプランに“太鼓判”を押しているという。

「新国立の問題は稲田朋美政調会長の下、党の行政改革推進本部に任されています。行革本部の中心メンバーは『巨人戦を年60試合開催すれば、維持費を賄える』と前向きで、党内… → 続きを見る


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