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社会 / SOCIETY

詐欺会社「Vi-Holdings」の消えた巨額の金を追う

編集部  公開日時:2015-08-23

 

V社の凍結預金の返還を求めて有力代理店と共謀して裁判に持ち込む

 詐欺会社「Vi-Holdings」(以下V社)。その有力代理店が、V社の凍結預金の返還を求めて裁判を起こした。裁判に持ち込めた裏には巧妙に仕組まれたカラクリがあるのだが、V社・高野真樹は裁判によって被害者の目が“隠し金”に向かうことを逸らそうとしているのが透けて見える。      (敬称略)


 去る8月3日大阪地裁でV社の有力代理店・中山良太郎が原告、大阪シティ信用金庫を被告とする「転付債権請求事件」の第1回公判が開かれた。

 この裁判は簡単に言うと、中山が、シティ信用金庫に凍結されているV社の預金の凍結解除を求めたもの。

 V社名義の預金の凍結解除を求めて、なぜ代理店の中山が請求するのかとの疑問を持つ向きが多いと思われる。実は、ここにV社と中山が仕組んだカラクリのカギがある。

 この問題に… → 続きを見る


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