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政治 / POLITICS

枢軸国・韓国の「連合国なりすまし」

政界往来  公開日時:2015-09-01

 

 日本が「お・も・て・な・し」なら、韓国には「な・り・す・ま・し」文化が根付く。

 韓国に対し、安倍晋三首相(60)は周囲に「疲れる」、自民党の高村正彦副総裁(73)も「相当くたびれた」と漏らしたが、米政府も韓国にウンザリしている。日本側の疲労原因は、戦後70年談話に関する有識者会議《21世紀構想懇談会》が6日に提出した報告書の表現を借りれば、こうなる。

 《韓国政府が歴史認識問題において「ゴールポスト」を動かしてきた》

 一方、米政府の疲労は韓国の「変身願望」が原因だ。整形手術が大流行する韓国の女性社会のことではない。否。「変身」というより「別人」になりすます国家ぐるみの詐欺である。

 拒絶された講和会議参加

 朝鮮民族は、大東亜戦争(1941〜45年)中から今に至るまで「連合国」を気取ってきたが、近代に入り日本と朝鮮は本格的に戈を交えてはおらぬ。戦前〜戦中… → 続きを見る


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