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経済 / ECONOMY

日立の高速鉄道、イギリスでの意外な評価

政界往来  公開日時:2015-08-15

 

現地でイギリス人に聞いてみた!

 山口県にある日立製作所笠戸事業所から出荷された、最初の都市間高速鉄道計画(Intercity Express Programme/以下IEP)向けClass800量産先行車5両1編成が3月12日に英国のサウザンプトン港に到着した。クリア・ペリー運輸政務次官をはじめとして、多くの関係者を招いての到着セレモニーが催され、その様子は公共放送のBBCなど各局のニュース番組で報じられた。

 Class800は、最初の12編成76両が笠戸事業所で製造され、残りの110編成790両は、現在ダーラム州ニュートン・エイクリフに建設中の鉄道車両工場(2015年夏頃完成予定)で製造される予定だ。

 当初、英国以外の国で製造される車両を導入することは、英国内の雇用を奪うことになるとして反対する意見もあり、日立にとってはこの車両更新プログラムを獲得するうえでの大… → 続きを見る


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