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経済 / ECONOMY

日本でもF1グランプリ? 公道レース実現に向け「議員立法」の動き

往来2  公開日時:2015-07-30

 

 市街地の一般公道を閉鎖し、F1モナコグランプリのような「公道レース」の開催を目指す「モータースポーツ振興法案」が、自民党国会議員有志のモータースポーツ振興議員連盟(古屋圭司会長)が議員立法で今国会に提出する見通しになった。日本ではこれまで公道を使ったレースが開催された実績がなく、欧米に比べると「モータースポーツ後進国」だった。

 しかし近年は、電気自動車によるフォーミュラカーレース「フォーミュラE」の世界選手権が、史上初めて全戦市街地の公道で行われるなど、モータースポーツを取り巻く環境は変化している。沖縄県ではスーパーGTレースを公道で開催する計画が具体化しており、日本でも公道レースが実現するのは夢ではない。

■タイムを競う「ラリー」は実現可能だった

 日本ではこれまでも郊外の林道などを閉鎖し、市販車ベースの競技車が決められた区間を1台ずつ走ってタイムを競う「ラリー」は… → 続きを見る


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