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経済 / ECONOMY

売れる「4Kテレビ」価格下落 なかでもシャープ製は・・・

政界往来  公開日時:2015-07-30

 

液晶テレビの販売が回復基調に乗りはじめた。なかでも、フルハイビジョンの4倍の解像度をもつ高画質の「4Kテレビ」が売れている。

一方、平均価格は最近の1年で約4割下落して、20万円を割っているケースは少なくない。大手家電量販店では、「だいぶ買いやすく、値ごろ感が出てきています」という。

■「4K」の主力は40〜50インチ超の大型テレビ

調査会社のBCNによると、2015年5月の液晶テレビの販売台数は、高精細な4Kテレビが市場をけん引していることを背景に、前年同月と比べて17.9%増えた。販売金額も22.2%増で、2か月連続のプラスだった。

なかでも4Kテレビは、液晶テレビ全体の販売台数に占める割合が4月に7.5%、5月が11.1%と、初めて1割を超えた。販売金額でも4月が25.9%、5月は32.5%とこちらも初めて3割に乗せて、売り上げに勢いが… → 続きを見る


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