メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

社会 / SOCIETY

Vi-Holdings 詐欺事件を追う 第3弾!

編集部  公開日時:2015-06-13

 

集めた44億円はどこに消えた?
被害者が高野・松波の“詐欺コンビ”の刑事告訴を準備――破産は必至

“古典的”なネズミ講を駆使した「Vi-Holdings」の悪質な詐欺事件。約44億円を詐取したあげく会社を整理、そして凍結された銀行預金を、偽装した債権で差し押さえようと目論んだ高野真樹を筆頭とする詐欺師たち。「よくまぁ次から次と悪知恵が働くものだ」と“感心”するが、そうは問屋がおろさない。


 Vi-Holdings(以下Vi社)詐欺事件追及第2弾で、Vi社が債権を偽装して凍結預金を差し押さえようと企てたが、Vi社黒幕の高野真樹が代表を務めた旧詐欺会社アイルの被害者達に阻止された経緯をレポートした。

 詳細は弊サイトの6月2日公開を見てもらうとして、簡単に言うとVi社の高野、松波らは、今度はVi社代理店の中山、森井らとの間でデッチ上げた、8億円の偽装債権を細分化して、別… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線