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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

【王様と私】日本人が気づいていない、ケン・ワタナベが掴み取った歴史的成功

往来2  公開日時:2015-06-16

 

ミュージカルの本場ブロードウェイで『王様と私』の主演を勤め、目の肥えたアメリカの観客たちから高評価を得ている渡辺謙さん。実際に舞台を観た『メルマガ「ニューヨークの遊び方」』の著者・りばてぃさんは、その熱意にしびれ、1人でも多くの日本人に観劇してほしいと言います。

渡辺謙さんの熱意にしびれた

今週、改めていろいろと考えさせられる出来事があった。なんだかんだ言っても、やっぱり今は、グローバルな時代なのだと改めて実感。

何があったのかと言うと、リンカーンセンター劇場で上演中の名作ミュージカル『王様と私』(The King and I)を観てきたのである。

19世紀のタイ・バンコクが舞台。タイの王様と、王室で子供たちの教育係を務めることになった英国出身のアンナ(ケリー・オハラ)が文化の違いから反発しながらも次第にひかれ合う、という物語。

文化や価値観の違いがどのように… → 続きを見る


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