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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

衝撃の事件から20年、セレス「あの事件で、私のテニス人生は一変」

往来2  公開日時:2015-06-15

 

女子テニス界の歴史を塗り替えてしまった大事件から、早くも20年の月日が流れた。19歳だったM・セレス(アメリカ)がライバルだったS・グラフ(ドイツ)の熱狂的ファンに背後から刃物で刺されたのは1993年4月30日。女子テニスのレジェンドであるM・ナブラチロワ(アメリカ)は、あの事件がなければ女子テニス界の歴史は大きく変わっていただろうと語る。

それまで世界ランク1位だったグラフを抜いて女王の座にいたセレスは、グラフの祖国であるドイツはハンブルグの大会に出場しており、順当な勝ち上がりをみせていた。準々決勝ではM・マレーバ(ブルガリア)と対戦し、6-4, 4-3とリードしたコートチェンジの時、チェアーに座っていたセレスは、背後から暴漢に襲われ2年4ヶ月のツアー離脱を余儀なくされてしまった。

「セレスは、恐らくもっと多くの優勝を飾っていたでしょう。(24度の優勝の)M・コート(オースト… → 続きを見る


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