メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 
プレー曜日
プレー料金
エリア

 

第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

官邸ドローン 安全保障と原発に冷や水

政界往来  公開日時:2015-04-30

 

 今月22日、首相官邸の屋上で小型無人機「ドローン」が見つかった。機体に取りつけられていたプラスチック容器からは放射性セシウムが検出され、新聞・テレビの報道はドローン一色。警備のもろさを露呈した政府は、法規制の検討を迫られることになった。
 報道から数日で犯人は自首。容疑者の行為は決して許されるものではないが、安倍政権が進める重要課題に冷や水を浴びせたのは事実のようだ。

「戦争好き」の足もとは無防備

 事実上の改憲まで行って、集団的自衛権の行使容認に踏み切った安倍首相。当初、海外邦人の保護を根拠として挙げていたが、安全保障法制をめぐる議論が進むにつれ、自衛権行使の範囲がとめどなく広がっているのが実情だ。

 海外での武力行使に国民の負担が増えるのは必至。安倍が目論む法整備が実現すれば、自衛隊の戦力を充実させるため何十億、何百億単位の予算が必要となるからだ。

 一方、… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線