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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

女子と明暗、男子ゴルフの厳しい現実 スター不在、改革急げ

往来2  公開日時:2015-05-15

 

 男子ゴルフが人気回復を模索している。国内ツアーの年間試合数は1試合増えて24試合。前年から増えるのは2010年以来5年ぶりで、賞金総額も前年より2億2千万円増加した。しかし、ふたを開けてみると、上向きムードとは言い難い。

 女子より41日遅れの開幕戦、東建ホームメイト・カップ(三重・東建多度津CC名古屋)は外国選手に優勝を奪われ、前年賞金王の小田孔明、選手会長の池田勇太は下位に沈んだ。大会前に池田、小田らが名古屋でイベントを開いて懸命にアピールしたが、観客数は8年ぶりに2万人を割り込む1万8232人。2日間が雨模様だったこともあるが、減少傾向に歯止めはかからなかった。

 先週は試合そのものがなかった。女子のフジサンケイレディスクラシック(静岡・川奈ホテルGC)は20歳の藤田光里(ひかり)が劇的な初優勝を飾って大いに盛り上がったが、これでは男子に注目が集まるはずもない。

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