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社会 / SOCIETY

関西屈指の“ボンボン大学「芦屋大学」”から消えた資産

編集部  公開日時:2015-04-22

 

かつての有名ラガーマン・大八木淳史に不透明な金が流れる?!

 関西屈指の高級住宅地内にキャンパスを構える芦屋大学は“ボンボン大学”として、その名が轟いている。この“金持ち大学”が今、資産が急激に減少し破たんの道へと一直線だというのである。一体なにがあったのか――。


“ボンボン大学”として関西では知られる「芦屋大学」は、昨年創立50周年を迎えた。

同大学は背景に裕福な学生の“親”が存在するだけに、実に100億円以上の資産を有す。もちろん無借金経営だ。

 しかし、これは平成24年度末までのことで、それが今や10分の1ほどになってしまっているという。一体何があったのか。

 大阪在住のジャーナリストK氏が言う。
「わずか10年で10分の1に減少したのですから異常事態ですが、大学側は表沙汰にならぬよう腐心していますので殆ど知られていない。

 実は、経営母体… → 続きを見る


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