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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

オバマ訪印 9つの成果

政界往来  公開日時:2015-03-01

 

 Diplomat誌のアンキト・パンダ編集員が、1月26日付同誌ウェブサイトに「オバマ訪印での米印関係9つの成果」と題する論説を掲載し、米印関係の進展を評価しています。

 すなわち、オバマ大統領は共和国記念日の主賓として訪印し、モディ首相と共同声明、共通ビジョン文書を出した。オバマ訪印の主な成果は次の9点である。

 第1:気候変動について合意がなされた。モディは、温暖化は先進国の責任であるとの従来の立場を変え、インドは再生可能エネルギーの利用を増やし、先進国、途上国双方の排出を規制する国際取り決めに参加すると述べた。これは米国にとり昨年の米中合意に続く快挙である。

 第2:インドのアクト・イースト政策と米国のアジア・リバランス政策の方向性が同じであると確認された。これは、オバマが軍事パレードを閲兵したことと合わせ、北京への強いメッセージになる。共同声明は、防衛協力にも言及… → 続きを見る


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