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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

中国、南シナ海で人工島建設を拡大―写真で確認

政界往来  公開日時:2015-02-28

 

中国が南シナ海の係争水域で人工島の建設を拡大していることが新たに公表された人工衛星画像で判明し、北京の領土的野心をめぐる懸念が強まっている。

 画像を調べた専門家によれば、これは中国が面積が7万5000平方メートルとサッカー場約14面に相当する人工島を建設していることを示す初めての視覚的な証拠だ。ヒューズ・リーフ(東門礁)と呼ばれるところで2つの埠頭(ふとう)とセメント工場、そしてヘリコプター発着場がある。ヒューズ・リーフは低潮時にのみ海面から露出する。フィリピンから約210マイル(約336キロメートル)、中国から660マイル(約1056キロメートル)離れている。

 エアバス・グループの商業人工衛星部門が撮影し、軍事情報大手IHSジェーンズが公表したこれらの画像はまた、中国が他の2つの地点、つまりジョンソン・サウス・リーフ(赤爪礁)とガベン・リーフ(南薫礁)で同様の島を構築中で… → 続きを見る


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