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経済 / ECONOMY

地方創生、関西が主導 「統合型リゾート、起爆剤に」

政界往来  公開日時:2015-02-15

 

 京都市で開かれていた第53回関西財界セミナー(関西経済連合会と関西経済同友会が主催)が6日、閉幕した。関西の健康・医療関連産業を発展させるためのビジョンを策定したほか、広域観光振興のための推進組織検討など6項目の宣言をまとめた。企業経営者や学識者、自治体関係者など約620人が参加した。

「関西から我が国の持続的成長をけん引していくという強い意志を共有する」との宣言を採択。新たな成長モデルを創出して、地方創生を関西の経済界が主導することで一致した。

 2日間の参加者数は623人で過去最多だった。関経連の森詳介会長(関西電力会長)はセミナー終了後の記者会見で「実践的な議論を行ってもらった。産官学で連携してしっかりとしたアクションにつなげていきたい」と話した。

 森会長が関西の持続的成長に向けた取り組みの一つに挙げた外国人旅行客の拡大策について、カジノを中核とする統合型リゾー… → 続きを見る


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