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社会 / SOCIETY

安倍総理にもっとも近い男・セガサミー里見会長の豪邸に発砲された“ナゾの銃弾”

編集部  公開日時:2015-01-31

 

カジノ利権か業務上のトラブルか?!

安倍総理の“後見人”と言われ、安倍政権が打ち出したカジノ建設構想に1番近い位置にいる、と評されるセガサミーホールディングスの里見治会長兼社長の自宅に銃弾が撃ち込まれた。こんな里見氏だけに、この“謎の銃弾”の動機については様々な憶測が流れる。


 去る1月14日、セガサミーホールディングスの里見治会長兼社長の板橋区にある豪邸に銃弾が撃ち込まれた。

 里見会長といえば、安倍晋三総理の後見人と評されている人物。1昨年の9月16日、都内の港区のホテル・オークラで、近年まれに見る豪華絢爛な結婚披露宴が執り行われた。新郎は経産省のキャリア官僚の鈴木隼人氏で、新婦は里見氏の次女・有紀恵さん。その主賓として登場したのが安倍総理だ。

 里見―安倍両氏の間は、それだけ強いパイプで結ばれていることを如実に示したものだが、その列席メンバーがすごかった… → 続きを見る


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