メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

<script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="0408ef80.6c42e92b.09107b03.2087fd89";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="250x250";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1515987454941";</script><script type="text/javascript" src="https://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js"></script>

ギルド的

総水銀とは

公益財団法人とは

原理主義

地方競馬全国協会

木嶋佳苗被告

ウッドプラス中津事業協同組合

京都市洛和会音羽病院

福島県楢葉町草野孝町長(朝日新聞の取材)

コスタ・クロチエレ社(コスタ・クルーズ)

東電弁護団【長島・大野・常松法律事務所】

駿河台日本大学病院

天理教

水谷建設
ザ・クリニック

 

        

    

政界往来へのご出稿について

 

 

        

 

社会 / SOCIETY

新手のM資金話か?「中華民族基金」

編集部  公開日時:2015-01-15

 

台湾の故・蒋介石が残した3兆6000億円

 1部上場の大企業の社長から有名俳優に至るまで、だまされたM資金話。その延長線上にある“もどき話”は、これまで何度も流れたものだ。
 少なくとも、それらには何がしの説得力があったものだが、しかし、この話はまるで意味不明だ。


 忘れた頃に“亡霊”のごとく流布するM資金話。その道具は時代とともに変化しているが、その本質は変わらない。最近流れている話は「中華民族基金」だ。
 この「中華民族基金」とは、
「沖縄返還どきの裏金で、日本がアメリカに渡したカネ。
 ただし、このカネは当時の国家予算と同じ金額のため、すぐに使えない。そのため、代わりに蒋介石が台湾にもっていた膨大な財宝の1部をアメリカに運んだ。
 だが蒋介石の死によって、それが棚上げになり、それがそのまま残された」(事情通)
 こう説明されても、なにがなんだかさっぱり分ら… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線