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第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

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外務|河野太郎

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厚生労働|加藤勝信

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経済産業|世耕弘成

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環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

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吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

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陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

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政治 / POLITICS

“沈黙”の潘基文・国連事務総長 産経前ソウル支局長起訴

政界往来  公開日時:2014-11-01

 

韓国内での評判悪化恐れる?

産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が韓国の朴槿恵大統領に対する名誉毀損で在宅起訴された問題をめぐり、韓国出身の潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が事実上、沈黙を保っている。事務総長報道官らも、「報道の自由」の重要性を一般論として強調するにとどまり、国連内部では、潘氏が今回の問題で明確な姿勢を示さないことを疑問視する声も出ている。

 「国連は常に、普遍的な人権を擁護するため、『報道の自由』や『表現の自由』を尊重する側に立つ」

 国連のステファン・ドゥジャリク事務総長報道官やフェアハン・ハク副報道官は加藤前支局長の問題に関連し、8月27日、10月8日と15日の計3回、記者会見でこう述べたが、事務総長の一般的立場から踏み出すような発言はなかった。

 一方で国連は8月20日、アフガニスタン大統領選の記事をめぐり、アフガン政府が米紙ニューヨーク・タイ… → 続きを見る


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