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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

最高権力者は批判受け入れるべき…産経前支局長

政界往来  公開日時:2014-10-17

 

韓国の朴槿恵大統領について書いたインターネット上のコラムで大統領の名誉を毀損したとしてソウル中央地検に在宅起訴された産経新聞の加藤達也・前ソウル支局長(48)が10日、同支局で読売新聞などの取材に応じた。
「最高権力者は、報道機関の論評や批判を受け入れるべきだ」と訴えた。

 コラムは、4月の旅客船セウォル号沈没事故の当日、大統領が男性と密会していたという「ウワサ」について書いた内容。市民団体からの名誉毀損の告発を受け、地検はコラム掲載4日後の8月7日に加藤氏の出国を禁止。「相当びっくりした。自分はどうなるのかと動揺した」と振り返った。

 聴取は、8月18、20日、10月2日の3回行われた。検察側は、〈1〉「ウワサ」について事実確認をしたのか〈2〉コラムに誹謗中傷の意図があったか――の2点を中心に聞いてきたという。

 加藤氏は、「検察は、コラムで使った『混迷』『不穏』『レ… → 続きを見る


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