メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 
プレー曜日
プレー料金
エリア

 

第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

首相、常任理事国入り強調 慰安婦問題にらんだ言説も 国連一般討論演説

政界往来  公開日時:2014-09-30

 

安倍晋三首相は25日午後(日本時間26日未明)、米ニューヨークの国連総会で一般討論演説で、国連創設70周年となる来年を見据え、国連改革に乗り出し、安全保障理事会の常任理事国入りを目指すことを改めて強調した。首相は来秋の国連総会での「具体的な進展」に向け、同じく常任理事国を目指すブラジル、ドイツ、インドの4カ国(G4)で、国連加盟国に安保理改革を働きかける方針だ。

 首相は演説で「21世紀の現実に合った姿に国連を改革して、ふさわしい役割を担っていきたい」と述べ、日本の常任理事国入りへの理解を求めた。

 今回の演説で首相が強調したのが、戦後日本の平和国家としての歩みだ。名指しこそしなかったが、日本の常任理事国入りで既得権益を失う中国を念頭に置いているとみられる。

 集団的自衛権の行使容認や集団安全保障への参加に向け安倍政権が進める安全保障法制見直しに対し、中国や韓国が反発して… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線